©Daiichi

導入日:2018年4月16日

NEW!! 2018/04/02(月) ボーダーライン・止め打ち手順追加!
NEW!! 2018/06/25(月) 止め打ち手順を修正しました。

☆ポイント☆
・通常ありST!
・確変中のST引き戻し約90%!

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機種概要

機種概要
機種名CR翠星のガルガンティア
メーカー大一商会
導入日2018年4月16日
導入台数約10,000台
タイプ通常ありSTタイプ

スペック

■基本スペック

基本スペック
大当たり確率低確率時:1/319
高確率時:1/42
確変割合70%(ST100回)
ST継続率約90%
時短100回
時短引戻し約27%
TOTAL継続率約63%
賞球4,2,5,3,14
出玉252個,378個
1008個,2016個

 

■大当たり振り分け

【ヘソ当たり】

大当たり振り分け
ラウンド電サポ出玉配分
8R確変ST100回1008個50%
2R確変252個20%
8R通常時短100回1008個30%

【電チュー当たり】

大当たり振り分け
ラウンド電サポ出玉配分
16R確変ST100回2016個60%
3R確変378個10%
3R通常時短100回378個30%

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ボーダーライン

換金率出玉出玉5%減
4.0円2122
3.6円2223
3.3円2324
3.0円2425
2.5円2728

※6時間遊戯・上記出玉・電サポ中の玉減り非考慮。

止め打ち手順

大当たり中止め打ち

本機のアタッカーは9C。
アタッカー手前のこぼしが大きめで、
センサー感知もそこまで遅くありませんから
捻り打ちはしなくてもいいと思います。

【止め打ち手順】
①9個入れて打ち出しストップ
の繰り返し

 

小当たり発生時止め打ち

ストライカーチャレンジとクジライカミッション
は小当たり発生。
アタッカーが短時間のショート開放する。
賞球は14個なので入賞させると出玉の増加が見込める。

【止め打ち手順】
液晶に矢印が4回出て、
ジャッジメントの画面に切り替わった瞬間に5発打つ。

 

電サポ中止め打ち

電チューは賞球2個でこぼしが少ないので微増が見込める
とおもいましたが実際は
電チュー開放パターンは1セットショート開放3回。

【止め打ち手順】
①電チュー2回目が開いたら打ち出しストップ
②電チュー3回目が開いたら打ち出しスタート
の繰り返し

原作アニメ

【あらすじ】
陸地のほとんどが水没した未来の地球を舞台に、
遥か彼方の星系で戦争に明け暮れていた主人公が、
乗機のロボットと共に地球を訪れ、
ヒロインとの出会いを通じて、
文化の違いに触れたり人間らしさを取り戻していきながら、
やがて世界の真実を知ることとなる物語。
(参照:Wikipedia)

まとめ

2013年に放送されたTVアニメ「翠星のガルガンティア」のタイアップマシン。

スロットと同じで大一商会から導入。
ST中引き戻し強めの通常ありSTタイプ。

この手のスペックでいやな
「STなのに当たり引けない」
ってのを極力なくしたスペック。

そのかわりに確変振り分けがやや少なめです。
へそ通常でも1000発得れますが、
電サポ中は3Rばっか引いちゃうとだらだらした展開になりそうです。

あとは電チュー賞球が2個なのがかなり特徴。
釘の閉め方次第ではかなりの優秀な機種かも!?

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