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NEW!! 2018/11/23(金)翔撃BATTLE中の演出情報を追加しました

このページでは2018年12月17日に導入される、
CR牙狼 TUSK OF GODの情報をまとめています。

■本機の注目ポイント
①牙狼シリーズ最初で最後の2400発!(真偽不明)
②牙狼翔の筐体がが赤くなったリユース筐体で登場
③65%の確変ループタイプ
④ヘソ当たりの20%は16R確変(2400発)
⑤電チュー当たりの65%が16R確変(2400発)

・機種基本情報
・スペック
・ボーダーライン
・止め打ち手順
・PV動画

などの情報を随時更新していきます。

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機種概要


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機種概要
機種名CR牙狼 TUSK OF GOD
メーカーサンセイR&D
タイプ確変ループタイプ
導入日2018年12月17日
導入台数約30000台

スペック

基本スペック

基本スペック
大当たり確率低確率時:1/319.7
高確率時:1/189.9
確変割合65%
時短0回・50回
時短引き戻し50回:約14.5%
賞球4,1,2,3,15
アタッカー15賞球×10C
ラウンド2,4,16
出玉16R:約2400個
4R:約600個
2R:約300個

 

大当たり振り分け

■ヘソ当たり時

大当たり振り分け(ヘソ)
ラウンド電サポ出玉配分
16R確変次回約2400個20%
4R確変約600個45%
4R通常なし約600個35%

 

■電チュー当たり時

大当たり振り分け(電チュー)
ラウンド電サポ出玉配分
16R確変次回約2400個65%
2R通常時短50回約300個35%

ボーダーライン

調査中。

止め打ち手順

調査中。

翔撃BATTLE中の演出

図柄レベル

図柄レベルは全3段階。
図柄レベルが上がるほど大当たりのチャンス。

■図柄レベルと図柄

図柄対応図柄レベル
レベル1:鞘
レベル2:牙狼剣
レベル3:牙狼斬馬剣

(画像引用:パチマガスロマガ様)

 

特殊図柄

中図柄に特殊図柄が停止すると、
図柄に対応した演出が発生する。

■特殊図柄と発展先
斬馬剣保留に変われば激アツ!

特殊図柄発展先
GOLDZONEへ突入!
リーチ成立で超激アツ!
 斬馬剣演出が発生!
超激アツ!
牙狼剣引き抜き演出発生。
牙狼リール変動予告が発生。
リールが赤いとチャンス!

(画像引用:パチマガスロマガ様)

 

翔撃チャンス


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バラケ目停止から発生する演出。
GARO点灯を目指す。

 

闇の飛翔変動予告


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楽曲に合わせて図柄が停止するリーチ。
演出成功で大当たり!

 

ホラーバトル中の演出

中図柄にホラー図柄が停止しテンパイすると、
ホラーバトルリーチへ発展する。
ホラー図柄には数種類あり確変期待度が変化する。

■ホラー図柄
ホラー弱図柄だとチャンス。

ホラー図柄期待度

(画像引用:パチマガスロマガ様)

 

ホラーバトル中の対戦ホラー


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■対戦ホラーと危険度
危険度によって期待度が変化。
危険度が低いほどチャンス。

危険度対戦ホラー
1ラダン兵
2ファブリカ
闇の魔獣
3ゲリル
バビオット
ムラド
4ヘデラ
ファンエレンテ
マジェンサ
5ヴァイオレータ
パルケイラ
ベグル

 

ホラーバトルの流れとチャンス演出

■ホラーバトルの流れ
①牙狼先制
②ホラー撃破可否演出が発生
③ホラー撃破成功で16R確変当選
④ホラー撃破失敗でジンガ登場演出発生
⑤牙狼出現で復活大当たり16R確変当選
⑥ジンガ出現でジンガ終焉演出へ
⑦ジンガの顔出現で2R通常当選
⑧牙狼出現でハズレ(翔撃BATTLE継続)

今回の牙狼は必ず牙狼の先制攻撃から始まるのが特徴。
ジンガ終焉演出が発生しても、
ハズレ(バトル継続)の可能性もある。

 

■ホラーバトル中のチャンスアップ
以下のチャンスアップが出現するとアツい。
FOG翔は超アツ!!

チャンスアップ期待度

赤エフェクト
大チャンス

運命を引き抜け演出
大チャンス

FOG翔演出
超激アツ!

(画像引用:パチマガスロマガ様)

PV動画

まとめ

牙狼シリーズ最新作が12月に導入予定。
牙狼翔の筐体が赤くなった紅金翔枠で登場。

スペックは確変割合65%の確変ループタイプ。
確変突入後は2400発で65%ループする!

というで北斗7と非常に似たようなスペックで、
かなりいいスペックだと思います。

■北斗7と主な違い
①ヘソ当たりでも16R確変当たりに期待できる(配分20%)
②ヘソ通常後は時短ナシ
③電チュー通常後は時短50回

 

ですが高確率中の大当たり確率が1/189.9
とライトミドル並みに重たい。
Zガンダムの1/128ですらかなり重たいと思ったんですが、
それのさらに上を行きましたね。

牙狼翔が酷評されたのは演出のくどさと、
電サポ・アタッカーの悪さが大きな要因だと思うんですよー。

本機も元の筐体が金翔枠ですから、
前作のアタッカーを引き継いでいれば
こぼしがかなり多くてゴリゴリ減りますよねー。

北斗7みたいにおまけ入賞口があれば多少ましだと思いますが
改善されてたらいいと思います。

電チュー通常当たり後は時短ナシでもよかったと思いますが、
総合的に見て個人的にはかなり好印象な台なので期待したいですね。

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