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このページでは2016年7月に導入された、
CR逆転裁判の99.9verの情報をまとめています。

・機種基本情報
・スペック
・ボーダーライン
・止め打ち手順

などの情報を随時更新していきます。

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機種概要


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機種概要
機種名CR逆転裁判 99.9ver
メーカー平和
タイプV-ST
小当たりRUSH
導入日2016年7月

スペック

基本スペック

基本スペック
大当たり確率低確率時:1/99.9
高確率時:1/53.7
小当たり確率
(電チュー保留消化時)
約1/1
確変割合50%
ST50回転
継続率約60%
時短(※1)20回
確変突入時の平均出玉約1932個
(平均2.56連)
賞球3,4,8,12
通常アタッカー12賞球×10C
Vアタッカー8賞球×3C
ラウンド(※2)1,4,8
出玉1R:約24個
4R:約384個
8R:約864個

※1:時短中の大当たり振り分けはヘソ当たり時と同じ。
※2:どのラウンドでも1RはVアタッカーが開く

 

大当たり振り分け

■ヘソ当たり時

大当たり振り分け
ラウンド電サポ出玉配分
4R確変ST50回約384個50%
4R通常時短20回約384個50%

■電チュー当たり時

大当たり振り分け(電チュー)
ラウンド電サポ出玉配分
8R確変ST50回約864個40%
1R確変約24個60%

ボーダーライン

4円パチンコのボーダーライン
換金率出玉ベース出玉5%減
4.0円20.121.1
3.57円20.621.7
3.33円2122.1
3.03円21.522.6
2.5円22.623.7

■算出条件

ボーダーライン算出条件
実戦時間6時間
出玉1R:20個
4R:340個
8R:750個
電サポ中の増減1回転当たり+13.2個

(引用元:パチマガスロマガ様)

止め打ち手順

大当たり中の止め打ち手順

本機にはアタッカーが二つ存在する。
通常アタッカーは12賞球×10C
Vアタッカーは8賞球×3C。
通常当たりでもVアタッカーが開くのが大きな特徴。

通常アタッカーはオーバー入賞が狙えるが、
Vアタッカーはセンサー感知が早めなのでカウント到達で止めよう。

■大当たり中の止め打ち手順

大当たり中の止め打ち手順
通常アタッカー開放時①9個入賞させる
②10個目弱め打ち+1発捻り強め打ち!
Vアタッカー開放時3個入賞するタイミングで打ち出しストップ

 

電サポ中の止め打ち手順

小当たりRUSH搭載機で下手に止め打ちすると
小当たり出玉が減ってしまう危険性がある。

基本打ちっぱなし推奨。
長めの演出が発生時は打ち出しを止めよう。

■電サポ中の止め打ち手順

電サポ中の止め打ち手順
①基本打ちっぱなし
②長めの演出が発生した時は打ち出しストップ

まとめ

CR逆転裁判の甘デジバージョンが登場!

ミドルタイプ同様小当たりRUSH×V-STタイプ。

ボーダーが辛めで止め打ちであまり玉増えもできませんが
ST・時短が短めでわりと時間効率がいい機種だと思います。

通常時の演出はあまり好きではありませんが、
電サポ中の小当たり確率がいいので気持ちいいんですよねー。

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