©SANKYO

導入日:2016年5月30日

☆甘いポイント☆
・ST突入率100%×ALL電サポ40回
・等価ボーダー18.3回転

ボーダーライン

換金率出玉ベース出玉5%減
4.0円18.319.3
3.6円1920
3.3円1920
3.0円2021
2.5円2122

※1R当たり平均54個、電サポ中の玉減り非考慮。

時給・回転単価・期待値

回転率
(/K)
時給回転単価期待値
(通常2000回転)
19回転+322円+2.01円+4,020円
20.142回転+800円+5円+10,000円
21回転+1,124円+7.03円+14,060円
22.4回転+1,600円+10円+20,000円
24回転+2,077円+12.98円+25,960円
25.221回転+2,399円+15円+30,000円

■算出条件
・等価交換
・1時間当たり通常160回転
・1R当たり54玉
・1Rトータル確率:1/3.9528
(参考サイト様:Pachinko365.com様)

■期待値ボーダー
1万円ボーダー:20.142回転/K
2万円ボーダー:22.4回転/K
3万円ボーダー:25.221回転/K
目標回転数:24回転/K以上
[ad#ad-1]

止め打ち手順

通常時の止め打ち

本機はステージが変わっていて、戦国恋姫と似たような仕様で、
かなりロングライドで一度に3,4個入っていることも多い。

ステージからのヘソ入賞率も高めなので
保留3個止めで打つと無駄玉が多くなる。
保留2個の状態でステージに玉が2個以上入ったら、
打ち出しを止めて無駄玉防止しよう。

【止め打ち手順】
残保留2個の状態でステージに2個以上入ったら打ち出しストップ。

大当たり中止め打ち

本機のアタッカーは8賞球×8C
ラウンドは5R,10R,15R
センサー感知が早めでオーバー入賞率激低
捻り打ちせずにカウントぴったりで止めよう

【止め打ち手順】
①アタッカーが開いたら打ち出しスタート。
②ちょうど8個入るところで打ち出しストップ。
の繰り返し。

電サポ中止め打ち

電チュー賞球は1個。
開放パターンは以下の3パターン。
①L開放+M開放(2回開放)
②M開放+S開放+M開放(3回開放)
③S開放+M開放+S開放(3回開放)
※Lはロング,Mはミドル,Sはショートを指す

ランプの点灯パターンが複雑なので開放でパターン判別。
2回開放か3回開放かは1回目がロング開放かどうかで判別。
止め打ち手順はワンセット止め打ち。

■本来の理想的な打ち方
開放パターンがわかっている方は以下を実行。
【2回開放時の止め打ち手順】
①1回目が開いた瞬間に打ち出しストップ
②2回目が開いた瞬間に打ち出しスタート

【3回開放時の止め打ち手順】
①2回目が開いた瞬間に打ち出しストップ
②3回目が開いた瞬間に打ち出しスタート。

■実践編
【止め打ち手順】
①1回目が開いた瞬間に打ち出しストップ。
②ロング開放かどうか見る。
③ロング開放なら2回目が開いた瞬間に打ち出しスタート。
③’ロング開放でないと思った瞬間に打ち出しスタート。
④③’のあと2回目が開いた瞬間に打ち出しストップ。
⑤④のあと3回目が開いた瞬間に打ち出しスタート。

止め打ちで玉が増えることはなく、
無駄玉防止で現状維持が目標。